様々な種別の施設実習に加え、授業と連動した継続実習でさらにステップアップ!
 また本校独自のカリキュラム「ミニデイサービス」「地域支援専門員」での地域交流により
 豊かな人間性と企画力・実践力を身に付けます。
介護福祉士(国家資格) 福祉住環境コーディネーター3級 パソコン検定資格
地域支援専門員
 (NPO法人日本福祉教育支援センター認定資格)
同行援護従業者
 (一般課程・応用課程)
特別管理産業廃棄物管理責任者
 多様な実習形態で実践を積むことにより、専門職としての幅を広げます。
 1年次には様々な種別の施設実習をはじめ、授業と連動した継続実習を実施。
 
実習でわからなかったことや不安に思ったことも、翌日、学校で先生と一緒に勉強して解決できるから、安心して次回の実習に臨めます。知識と実践力が連動して身につくのが継続実習です。
 さらに、2年次の30日間の長期実習で、1年次に学んだ知識・技術をしっかりと自分のものにします。
 これらの実習を通して
知識・技術をしっかり身につけ、現場に強い介護福祉士を養成します。
 地域の方々を学校にお招きして、様々なサービスを提供する実践的な授業です。
 学生が主体的に企画・運営を行い、全体プロデュースやレクリエーション、ティータイムの3つプログラムを担当することによって、
現場で求められている豊かな創造力、企画力、的確な判断力とチームワーク力を育成します。
 さつふくでは介護現場で役立つ実践的な力を養成するための欠かせない授業となっています。
地域と福祉を結びつけるコーディネーターである「地域支援専門員」、視覚障がい者の外出を支える公的資格「同行援護従業者」という、プラスαした資格を取得することにより、介護福祉士として活躍するステージの幅を広げることができます。
 Q.どのような仕事を していきたいですか?
---A.まず5年の実務経験を積み、介護支援専門員を取得したいと思います。そのため介護福祉士として、利用者を一番に考えた利用者主体の介護をしていきたいと思います。
 Q.札幌福祉医薬の魅力とは?
---A.相手を思いやるココロが育てられるところかな!?サツフクには、学生のことを一番に考えて、熱く語ってくれる先生方がたくさんいるので、人を思うことの大切さを教えていただきました。
 Q.将来の夢は?
---A.本別町は高齢化が進んでいるので、地元で働き続け本別町の高齢者福祉、町づくりに貢献していきたいと思います。
 Q.将来の夢は?
---A.一緒に働いている先輩たちのように、丁寧に相手のことを思って考えられる介護福祉士になりたいです。
介護の基本T こころとからだのしくみ
コミュニケーション 認知症専門介護
介護総合演習T 発達と老化の理解
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